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タイプ別活用法

3.英検取得のための、英語を勉強した。

英検は、英語の3つのポイント、「文法」「英作文」「ヒアリング」の総合力を試される試験です。

総合的な英語力は、この3つのポイントを同時に学んでこそ身につきます。

「すらら」は、文法をしっかり効率的に学ぶだけではなく、同時にリスニング力や英作文力もバランスよく身につけることができるので総合的な英語力を試される英検対策にもぴったりです。

ポイント1! ディクテーション(英語を聞いて書き取る)機能がある
「すらら」では、ネイティブの正しい発音で英語が学べます。何度でも繰り返し聞くことができるので、自分が納得できるまで勉強ができます。さらに、ネイティブの発音を聞き取って書き取る「ディクテーション機能」を搭載しているので、英検本番で発揮できる力を養うことができます。
※下記のイメージをクリックすると別ウィンドウで拡大画像が表示されます。
  • ディクテーション機能の画面1
  • ディクテーション機能の画面2
ポイント2!繰り返し勉強ができるから文法力がつく
カリスマ講師監修のレクチャーパートでは、わかりやすい説明によって文法についてしっかり理解することができます。さらに、ドリルパートで繰り返し練習することで、知識を定着させ実力へと変えていきます。
※下記のイメージをクリックすると別ウィンドウで拡大画像が表示されます。
  • レクチャーパート
    レクチャーパート
  • ドリルパート
    ドリルパート
ポイント3!作文力がつく
ドリルパートでは、お子様の正解率に合わせて問題の難易度を調整する「難易度コントロールシステム」が使用されています。このドリルパートで、英作文に不可欠な文法とスペリングを使いこなす力を身につけます。
※下記のイメージをクリックすると別ウィンドウで拡大画像が表示されます。
  1. スペルを入力
    スペルを入力すると
  2. 不正解
    不正解
  3. やり直すと正解!
    やり直すと正解!

すららを取り入れている学習塾での事例

「すらら」を取り入れているある学習塾では、すらら受講生の英検合格率が100%という素晴らしい結果が出ています。また、それだけではなく、小学6年生で4級、中1で3級・4級、中2で準2級や3級など、学校の履修範囲を超えた級において合格という、素晴らしい結果が生まれています。

(参考例)
5級 中1履修全範囲
4級 中2履修全範囲
3級 中3履修全範囲
準2級 高校2年中盤範囲

この学習塾に通っているMさんの声

小学生なので、英語の勉強が本当にできるか初めは心配でした。
だけど、「すらら」はとにかく楽しいので、自分では気づかないうちにどんどん進めていました。いろいろなキャラクターが出てくるのが楽しいし、単語も毎回、発音を聞きながらスペルも覚えられるし、何より、忘れてしまっても、また前に戻って何度も聞けるのがいいです。

毎回、「今日の会話と単語」というところで、単語を書いて意味を確認します。発音もネイティブなので、だんだん聞きなれてきて、最初は全く聞こえなかったけれど、聞き取れるようにいつの間にかなっていました。

単語の正しい発音が自然と身につくのが嬉しくて、シチュエーションごとの会話もあるので、それを覚えて、外国人としゃべってみたいという気持ちになりました。

以前は、外国人というだけで、顔を見るだけで怖かったけれど、今は、自信がついたせいか、少しは聞き取れるので、なんとかコミュニケーションがとれます。ペラペラと話せるようになるためには、もっと単語を覚えて、文法を勉強しなければならないと思うので、すららをどんど進めていきたいと思います。

中1になったら、英検3級に合格したいので今後も「すらら」をどんどん進めたいと思います。今年の夏休みにニューヨークに行くので、「すらら」に出てきた英会話を使って話しかけてみようと思っています。


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