最新情報
- 2012-2-22
- 2012-2-13
- 2012-1-30
- 2012-1-16
低~中学力層の基礎学力を底上げ!偏差値30台でも対応可能
「基礎学力の低下」が各所で取り上げられていることもあり、
保護者の関心は、従来の進学実績から自分の子どもをどれほど手厚くフォローし、
必要な基礎学力をつけてもらえるか、といった点へとシフトしつつあります。
であれば、学校側には上位層の進学実績の創出だけではなく、その他の生徒全体の基礎学力の向上、
学校全体の学力の底上げとそれに対応できる体制が必要です。
「すらら」は複数の特別な機能によって、個々の学力に応じた学習と理解を深めることができ、
全体的な基礎学力の向上へと結びつけることが可能です。
「校内学習+家庭学習」で、学習量を飛躍的にアップ!
「成績向上」という結果を出すためにもっとも必要なことは、総学習時間を増やすことです。
そのためには、学校だけでなく、家庭での学習時間を増やす必要があります。
低学力の生徒でも、絶対的な学習量を飛躍的に増やすことができれば、成績は確実に上がります。
特に通常の授業時間内では取りにくい「反復練習の時間」を家庭で十分にとることが重要です。
「すらら」はPCとインターネット環境があればどこでも学習ができ、
その学習内容を把握できる先生用の「管理画面」があるので家庭学習の進捗管理も緻密かつ手軽にできます。
生徒募集における差別化
「少子化」や「公立無償化」などによって、生徒募集活動は年々厳しさを増しつつあります。
いずれの学校様でも、さまざま工夫を凝らした活動を展開されていますが、「すらら」はこの生徒募集にもお役立ていただけます。
オープンスクールで「すらら」の授業見学会や体験会を開催することで、
生徒一人ひとりの課題に応じて学習できる基礎学力向上の具体的な手段を持っている学校として、独自の取り組みを強くアピールでき、
他校とは一線を画した差別化を図ることができるのです。
生徒一人ひとりの理解度やペースに合わせた学習
保護者の関心が「面倒見のよさ」にシフトしつつあることから、生徒一人ひとりの状況に応じた「個別対応」が、
保護者の安心感や信頼の獲得に必要となってきています。しかしその実現には多大な時間と手間を要するのも現実です。
「すらら」は複数の特別な機能によって生徒一人ひとりの学力や理解度に応じた「真の個別対応」が可能となり、
それが基礎学力の向上を促し、保護者の信頼感の獲得につながります。




